2010年12月30日木曜日

パンダちゃんVS

現在のところ、パンダちゃんの作品展の名前は『熊猫出没注意』が第一候補なんだけど、その熊猫出没注意の企画展として、相方のmasayaと俺のゆかりのある人だったり、我が故郷、北海道を舞台に表現活動をしている人を募り企画展もしたいなと思っている。
結構、前からのアイディア。


わざわざ作品展に足を運んでもらうから、作品はなるべく多いほうがおもしろいし、いろいろな表現手段があった方がおもしろい。


熊猫出没注意が、いつ頃から実施できるから、具体的な日程が決まっていないから、まだ声はかけていないけれでも、声をかけたい人が何人かいる。
中には作品展をしたことがないって人もいるから、作品を発表する楽しさを味わってもらえたらなあって思うんだよね。


パンダちゃんのそれぞれの作品も並べようと思っている。
作品はなるべく多い方が良い。
そのために、俺は、現在、自分の本を製作している。




楽雲庵塾塾長

2010年12月27日月曜日

パンダちゃんLシリーズ3-1

パンダちゃんLシリーズ3つめのアイディアは龍の鱗。


外側か内側に龍の鱗を使いたい。
パンダちゃんLシリーズのアイディアが煮詰まってきた。




楽雲庵塾塾長

パンダちゃんLシリーズ2-1

パンダちゃんLシリーズは、
外枠を白、黒の2種類でいこうと思っていたけれど、
いろいろな色があった方が、
やっぱり良いということで変更。


今まで考えてきたのを載せる。


まずはパンダちゃんLシリーズ2つめのアイディア。


外枠をアイヌ文様風。
紺か白が良いかな。
微妙に色を変えて、近くで見ると柄がわかるようにしたい。


内側が思いつかない。
内側が思いつかないのが多い。




楽雲庵塾塾長

2010年12月25日土曜日

パンダちゃんLシリーズ(2)

パンダちゃんLシリーズは、パンダちゃんのロゴのみで勝負する作品になるんだけど、
今日は、そのパンダちゃんLシリーズのアイディアをお知らせしたい。


パンダちゃんLシリーズは作品だけにとどまらず商品にも使用する予定。
Tシャツとかね。


パンダちゃんTシャツは、楽雲庵塾でも以前、作っていたけれども、
未だに、パンダちゃんTシャツを作って欲しいという声がきかれるため、
「販売をしよう」と、相方のmasayaと電話会談で決定した。
つまりは新作のパンダちゃんTシャツ。
WEBでも販売予定。


あともう一つ。
作品展の会期中、パンダちゃんのロゴのぬりえを置いておいて(ぬりえだからロゴのふちどりだけ書いてある白紙の状態の紙)、観に来てくれた人達にぬってもらい、
その中から、パンダちゃんが選んだものを実際の作品にしてプレゼントしちゃうってのもおもしろいんじゃないかなと思うんだよね。


俺達の愛読書だったキン肉マンに登場する超人は、
読者から生まれたものが多いからね。




楽雲庵塾塾長

2010年12月24日金曜日

short film

今はまだ何も更新していないけれど、
パンダちゃんWEBにはMOVIEってページがある。


この前、相方のmasayaが「ショートフィルムを作りたい」って話をしていた。
このMOVIEのページにはショートフィルムが掲載されることになる。
たぶん。


俺等はノリが良い。
どちらかが、何かしたいと言い出すと「良いねえ」って即採用される。
未だかつて企画を却下されたことがない。
お互いやりたいことは全部やっちまいたい。


ショートフィルムの話を訊いて俺もいろいろ考えた。


音楽を使うとしたら、あの2人の音楽を聴いてみたいなあと2人のことを思い出す。


1人は、以前、パンダちゃん会議でmasayaが話していた『北の国から』をHip-hopで歌っているアーティスト。
もう1人は、俺が通っている美容師の知り合いであり、札幌狸小路で弾き語りをしている女性アーティスト。
なんか、いずれ会うことになるような気がするんだよなあ。
『北の国から』は、俺等の作品展の予告FILMにちょうど良い気がする。
masayaも歌を歌っているアーティストの知り合いがいるだろうから、音楽には、ことかかないだろう。


ショートフィルムの話は、以前にもmasayaから出た。
そのことが頭の中にあって、俺が買った地デジ対応の新しいテレビは、作品展で使うにはちょうど良い大きさになっている。
数ヶ月、家にテレビがない生活も試したから、俺のテレビを作品展で使う。
幾つかの作品を収めたDVDを作っちゃうのも良いだろうね。
作品展は、いろいろあるほうがおもしろいと思うんだよね。




楽雲庵塾塾長

2010年12月23日木曜日

パンダちゃんシリーズ2-1

パンダちゃんWEBにはGalleryってページがあって、
画像で作品を観ることができる。


今まで、俺が考えた言葉やイメージを相方のmasayaにメールで送り、
masayaの手によって完成した画像がメールで返信されるという流れだったが、今後、ここで俺も初めて作品を観ることになる。


俺も、パンダちゃんWEBを更新しているにもかかわらず、
パンダちゃんWEBが更新されることを楽しみにしているという関係。


それでタイトルのパンダちゃんシリーズ2-1。
初めての方もいると思うので、
まず、パンダちゃんシリーズを説明する。
パンダちゃんシリーズにはロゴと言葉が添えられる作品になる。


2-1の『2』というのはパンダちゃんシリーズの2つめの作品という意味。
2-1の『1』というのはパンダちゃんシリーズ2つめの作品の製作過程の1つめの記事ということ。


なかなかわかりずらいけれど、今後、更新していくと、
こういうことなのかと理解していただけると思う。
2-1って、なんかスーパーマリオブラザーズみたいだね。


それでこのパンダちゃんシリーズ2-1を、
このブログで俺も初めて観たわけなんだけど、
「ここの英語は何て書いてあるんだ?右と左をよく見ると言葉が違うな」と思って、相方のmasayaに電話をして訊いたら、
「いや、いや、それはおまえが考えた言葉だ」と言う。


日本語だと、俺が考えた言葉だとすぐにわかるが、
英語だと、俺が考えた言葉だとピンとこない。


ここにはこう書かれている。
『I wanted to become who it was.hawever ,it has not been understood what I may do.』
-何者かになりたかった。ただ、何をしていいかはわからなかった。-


自分で考えた英訳を忘れるくらいだから、英語に自信がない。
そう思って英訳はMiki Pittという友達に協力してもらうことにした。




楽雲庵塾塾長

2010年12月22日水曜日

パンダちゃんWEBオープン!

どうも、パンダちゃんの楽雲庵塾塾長です。


パンダちゃんって何?って方も少なからずいらっしゃることと思います。
というか、多いことでしょう。
一言で言ってしまえばコンビ名です。


私たちが坊主と呼ばれる頃につけました。


その頃は、何か活動をするというわけではなく、
名乗る場面もなく、
とりあえずコンビ名をつけたわけですが、
とうとう、そのコンビ名が役に立つ時が来たのです。


何をするかというと、
パンダちゃんの作品展をぶちかましたいのです。


1カ所で1回開催するというものではなく、
1年は、かけて何度となく、ぶちかましたいのです。
時には、ラジオのインタビューを受けてみたいのです。


このアイディアを思いついて、早3年の月日が流れました。
徐々に具体的になり、作品もいくつかできあがってきたので、
せっかくだから、作品の作っている過程をお見せしたり、
パンダちゃんは、どんな奴等なんだということを知ってもらうことにより、
さらに作品展を楽しんでもらえるかなと思うに至り、
こうして、パンダちゃんWEBを公開する運びとなりました。


最後になりますが、
このパンダちゃんの活動をしている俺自身がめっちゃ楽しいです。
イェイ!
相方に感謝します。






それではパンダちゃんWEBオープンします!




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追伸


この記事より以前のものは、
お互いのサイトで書いてきた記事になります。




楽雲庵塾塾長