この間喋っていた雪の作品企画なんだが、
こういう雰囲気になれば、
光るライン、模様さえ気が利いてれば、
ムフフな感じになるのではないだろうか。
細かい設計・企画は思いついたら
また綴る。
ムフフ。
WEBマガジン『FREESTYLE LIFE』で、
『PANDACHAN』が連載されることになった。
つまりは、俺達、パンダちゃんの物語が掲載される。
このブログでも同時進行で、
裏話的な、さらにおもしろくなるように、
今、いろいろ考えてるよ。
そんな今回は、
最初、あいさつとして掲載してもらおうかなと思ったけれど、
ちょっと余計だなと判断し、
サイトに載せることはやめた一文を載せる。
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あいさつ
中学校を卒業する時に聞いた教師の言葉を今も時々思い出す。
「君達が、この時期に出逢った友達は一生の友達になります。私もそうです。今も、つきあいがあるのは中学生の時に出逢った友達くらいのもんです」
その教師の言葉を聞きながら、そんなものなのか、これから先は一生の友達はできないのかと思った。
あれから十数年、あの時の教師の言葉は間違っていたなと思う。
確かに一生のつきあいになっている友達は学校でもできた。
幸いにして俺にも一生のつきあいになっている友達は保育園、学校でもできた。
ただ、気の合う仲間と出逢うのに年齢はさほど関係ないということも知った。
いつか出逢う。
いつかまた出逢う。
そして、こう思う。
「人生、捨てたもんじゃねえな」って。
このPANDACHANの物語には、いろいろな仲間が登場する。
キン肉マンのように、いろいろな仲間が登場する。
いつか、この物語を語りたいと、俺はうずうずしていたんだ。
※8月27日に第一話がアップされたよ。
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FREESTYLE LIFE
URL:http://www.freestyle-life.net/
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masayaよ、いそがせてしまって申し訳なかった。
北のTシャツデザイン展には間に合わなかったけれどTシャツ作ろうぜ。
なぜなら俺が着たいから。
前、話していたサイトで売ろうぜ。
そしたら、みんな着られるから。
masayaよ、着てみたい北のTシャツ展にデザインは間に合いそうか?
仮に間に合わないとしても仕方ない。
気にするな。
「北のTシャツデザイン展には間に合わなかったけれど作りました」ってのも、
それはそれでうける。
話は変わり、
この前の休日、Tシャツを買いに行ったんだけど、
欲しいTシャツが一枚もなかった。
何枚か買おうと思っていたけれど、
欲しいものは一枚もなかった。
紺の生地に黄色のプリントがされているものが欲しかったんだけどね。
なきゃ作っちゃおうかな。
パンダちゃんのTシャツ。
パンダちゃんのロゴはあるからな。
作っちゃおうかな。
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ギリギリですな。今週末から手をかけられるかも。
どちらにしても完成までつきあってくれい。
YOU。作っちゃいないよ。[ジャニさん風]
最近、カリグラフィティを極めようと思ってみたりしてる。
http://www.froot.nl/categorie/entertainment/imaginary-forces/
[Panda]で書けたらプレゼントするわ。
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Tシャツもカリグラフィティも楽しみにしてるよ!
カリグラフィティって字のやつか?
いいね~。
ブログをこまめにチェックするぜい!
この本を友達からもらった。
富良野市が開拓された頃からの歴史が、
写真と文章で掲載されている。
作品作りの参考にさせていただきます。
友達よ、ありがとう!
masayaのアイディアを聞き、
早速、ノートに描いていった。
北海道を代表する花7つを選ぶ。
1.ラベンダー:富良野
2.ひまわり:北竜
3.芝桜:滝上
4.サンゴソウ:網走
5.スズラン:平取
6.桜:函館
7.ハマナス:石狩
尖ったところから、
尖ったところまでを、
1つの花いっぱいにする。
7つの花で、
繋いでいく。
枠の外にも何か描こうかと思ったけれど、
まずは第一案っていうことで。
枠の中に花を散りばめる。
あとは白。中も白で抜く。
説明をうけたら、
「道旗を使っているんだね」って、
くらいのさり気なさが良いんじゃないかなあ。
北海道を代表する花を選ぶ際、
エゾなんちゃらって花があったから、
エゾなんちゃらで全部いこうかと思ったけれど、
その数があまりにも多かった。
エゾリュウキンカって花は、
この目で見てみたい。